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政治家、官僚の嘘、マスコミによる捏造、印象操作、世の中にあふれる様々なものを疑いのマナザシで見つめ、悪い大人に騙されない自主トレーニングを推奨するブログです。
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2007.08.16~
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基本的にこういう鯨だイルカだって言う西洋人って結局はおかしな団体が金儲けの為に運動してるからシラけますよね。
だから国家レベルで反捕鯨だの軍艦出すだの言ってるオーストラリアって国はちょっとネジが外れちゃってる感じかも。

そしてYouTubeの動画に外相がコメントしちゃうあたりも国家としてどうなのかな?って思っちゃいます。


反捕鯨で政権交代させちゃうお国柄も笑うに笑えません。


オーストラリアと言う国と外交戦略上仲いいフリをするのはいいですが、あくまでもフリだけにしといた方がいい相手かもしれないですね。



捕鯨めぐり日豪ネット摩擦 YouTube動画にコメント1万5000件

1月9日16時34分配信 ITmediaニュース

豪州の反捕鯨運動を批判する動画が昨年12月23日にYouTubeに投稿され、日豪で論争を引き起こしている。再生数は1月9日までで50万を超え、1 万5000以上のコメントが付いている。再生が50万を超えるYouTube動画は珍しくないが、1万以上のコメントが付くのは異例。

豪州メディアの報道によると、豪州の外相が動画について、「動画は豪州政府の反捕鯨方針を覆すものではなく、日豪関係を傷つけるものでもない」などと語ったという。

動画は「白豪主義オーストラリアと反捕鯨」というタイトルで約10分間。豪州の人種差別問題やディンゴ(野犬の一種)の虐殺などについて画像や動画を、英語と日本語の解説文入りで紹介し、「豪州は日本人への差別意識から日本の捕鯨に反対している」などと批判している。



続きはコチラ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080109-00000061-zdn_n-sci


元々オーストラリアは反日国家ですし、人種差別も有名な話なのでこういう話題でオーストラリアってそういう国だったんだぁ…って多くの日本人が知るきっかけになるのはかえっていい事だと思います。


大抵こういう他国の食文化なんかに口を出す馬鹿って歴史の無い国なんです。


歴史が無いから他国の食文化の歴史も無視できちゃうわけですね。


こういう他国の食文化を破壊しようとする行為は文化歴史の侵略ですから戦争行為と同様と捉えてもいいことだと私は思いますけどね。



私達は隣の国が何を食べようとも、そういう文化もあるんだと認めてあげる度量を持っていたいですね。



そしてこういう世界的な反捕鯨運動の裏にはそこで金儲けをする悪い人間がいることを忘れてはなりません。
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よく二酸化炭素(CO2)排出を抑えるよう一般家庭に呼びかけてるけど、この二酸化炭素(CO2)排出の殆どは企業によるもの。
企業は二酸化炭素(CO2)排出を抑える気がサラサラ無いものだから一般家庭に呼びかける。
そうやって一般家庭に負担させといて、今度は排出権買うお金を寄付しろとか言い出してるようです。


環境に配慮したカーボンオフセット年賀発売

8月22日8時0分配信 産経新聞
日本郵政公社は21日、平成20年用年賀はがきとして「カーボンオフセット」仕様の寄付金付き年賀はがきを発売すると発表した。寄付金の目的を限定した年賀はがきは初めて。

カーボンオフセットとは、日常生活での二酸化炭素(CO2)排出を、植林やクリーンエネルギー事業支援で相殺し、地球温暖化防止を進める考え方のこと。近年、欧米で急速に広がっている。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070822-00000092-san-bus_all



どこが環境に配慮してるんだか分かりませんが、本来は二酸化炭素(CO2)排出している企業や国が払うべきものを一般人に転嫁するなんてどこまで国民を馬鹿にすれば気が済むんでしょ?


既に排出権ビジネスが成り立ちつつある世界ですから、ますますおかしな世の中になって行きそうです。



自分の所が二酸化炭素(CO2)排出を抑えられないものだから、余所の国にお金を払ってその余所の国が二酸化炭素(CO2)排出したことにして貰おう!……っていうことのどこが環境に配慮してるんでしょう?

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